空蝉 / UTSUSEMI 中文歌詞與日文歌詞
ジエメイ / JIEMEI 地下偶像歌曲「空蝉 / UTSUSEMI」的歌詞中文翻譯,提供日文原文與繁體中文逐句對照。
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ジエメイ / JIEMEI
空蝉 歌詞
UTSUSEMI · 空蝉
2024-07-25 · 單曲 · 日文歌詞 · 中文翻譯
空蝉 日文歌詞 / 中文翻譯
梅雨の憂い掻い潜って 乾きかけの風を切った
穿過梅雨時節的憂鬱 迎著快要乾爽的風奔跑
「君となら」ってさ 擦った鼻 恐れは何もなかった
說著「只要和你一起」並揉了揉鼻子 當時根本一無所懼
この時を書き記した 二人だけの秘密の本は
記錄下這段時光的 僅屬於我們兩人的秘密之書
コブシ大の心の蔵に 納まりきらない程に
已經滿溢到 拳頭般大小的心臟都無法裝下
夕暮れの鐘 弾む心と 西日の向こう側へ
傍晚的鐘聲 伴著雀躍的心 奔向夕陽的彼端
夏の夜に咲く 線香花火が
在夏夜裡綻放的 仙女棒花火
黒に溶けて 夜が落ちる最中
融入黑暗之中 在夜幕低垂之際
揺れる残火が 映す君の目に 確かな夢を見た
在搖曳的餘火所映照的你眼中 我看見了真切的夢想
こだまする蝉の声に 苛立ちを知ったのはいつだ
是從什麼時候開始 迴盪的蟬鳴聲讓我感到了焦躁?
「もう要らない」ってさ 離した手が 守れるモノはな
說著「我已經不需要了」而放開的手 所能守護的東西
いつからか僕は僕で 君は君と 音弄った
不知從何時起 我是我、你是你 彼此各自擺弄著聲音
行き場の無いこの旋律 ただ何かを祈るように
這首無處可去的旋律 彷彿只是在祈求著什麼
夕暮れの鐘 慣れた別れは 西日に染まるようで
傍晚的鐘聲 習以為常的離別 彷彿被夕陽染紅一般
夏の夜に咲く 線香花火は
在夏夜裡綻放的 仙女棒花火
青き日々の僕らのようだと
就像是青澀歲月裡的我們一樣
揺れる残火に 落ちたその涙 今は煙の中
滴落在搖曳餘火中的那滴眼淚 如今已消散在煙霧之中
簡単に指を結んで 曖昧に交わしたせいで ほら
輕易地勾起手指 約定得太過曖昧 你看吧
情熱に嘘までついて 今以上を望んでたんだ
甚至對這份熱情撒了謊 渴望著超越現在的更多
特別は あの日だけじゃない
「特別」並不僅限於那一天
与えられ 道を見つけた僕らは 次に与えていくんだ
接受了給予、找到了道路的我們 接下來要再去給予他人
夏の夜に咲く 線香花火に
對著在夏夜裡綻放的 仙女棒花火
誓い合おう 夜が更ける前に
彼此立下誓言吧 在夜色漸深之前
この蛍火に 風が吹く時は 手を添えよう
當微風吹向這如螢火般的微光時 讓我們用手輕輕呵護吧
仰ぐ夜空を 駆け抜けた星を
對於劃過仰望夜空的那顆流星
羨むだけの僕らじゃないさ
我們可不是只會一味羨慕的人啊
燃え上がる火が 映す世界には 夢しかないはずだ
在熊熊燃燒的火焰所映照的世界裡 應該只充滿了夢想才對
來源與版權資訊
歌詞來源、詞曲與頁面資訊依來源頁記載。
- 歌詞 ID
- 3560039
- 作詞
- とみゐ鈴木
- 作曲
- ゆゆとまごはん
- 原頁發布
- 2024-07-25 00:25:02 JST